7月 17

あの!キンコン西野『えんとつ町のプペル』が全部無料公開!またたく間にアマゾン売り上げ一位に プペルの動画版化決定版!

Love&Happypepuru-Top

あの!話題のキンコン西野『えんとつ町のプペル』が全部無料公開!

無料公開後、瞬く間にアマゾン1位獲得!

なぜ無料公開に踏み切ったのか!その経緯は

そして、絵本に書ききれなかった。コンセプトメッセージ

圧倒されるディテールに及ぶ美しい絵

『えんとつ町のプペル』ぜひ、ご覧ください。

Love&Happy

 

みてねや

キングコング・西野亮廣さん自分で描いてない絵を1000万円で売る商売の天才

964de9ef-c06f-49ea-8f5d-bfb7108ec856

0 :ハムスター速報 2016年11月18日 11:06 ID:hamusoku
キンコン西野、1000万円で売れた絵は自分で描いてなかった!

11月13日、お笑い芸人で絵本作家のキングコング・西野亮廣の絵が1000万円で売れたことが明らかになった。

西野による絵本「えんとつ町のプペル」と同様の絵が41枚セットになったもので、購入したのは西野と面識のある男性。高野山三宝院に奉納する予定だという。

この快挙についてネット上には、「クオリティの高い絵だからその値段は当然」「やっぱりすごい! 天才だね」といった賛辞が寄せられたが、「自分で描いてないじゃん」「ほぼ他人が描いてるくせに」といった批判の声も少なくない。

「最初は西野さん自身が繊細な絵を描いていると思っていましたが、実は大勢のプロが関わっていることがわかりました。分業制で絵本を作るのは新しいスタイルかもしれませんが、あの緻密な絵はプロによるものかと興ざめした人も多かったようです。西野さんの手法をとれば誰だって芸術家になれるわけですから、納得できないというのもわかります」(エンタメ誌記者)

「えんとつ町のプペル」は、本の表紙には「にしのあきひろ」の名前しかないが、「脚本&監督にしのあきひろ」であることも明かされている。この本にはおよそ33名のクリエイターが関わっており、西野はストーリー構成と絵コンテ、あとがきなどを担当した。

「えんとつ町のプペル」は絵本としては異例の7万部を売り上げている。絵本作家への転身を掲げた当初は成功を疑う人も多かったが、この方法なら今後も商業的に成功する絵本を出せそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1229584/

キングコング西野は、次の絵本で作画を担当している六七質さんの名前を表紙に出すつもりはないとのこと。昨日ツイキャスで言っていた。

「自分が監督だから」
「ジブリ作品だって大勢で作ってるけど宮崎駿の名前しか出ない」

という理屈だそうだ。いやいや…共同制作者にもうちょっと敬意持てませんか?

アマゾンのレビューより

真実を見てみよう
投稿者popoi2016年10月24日

西野さんが直筆で描いた絵は最後の白黒のあとがき部分のみです。
他のフルカラー絵は完全に他の人が描いたものなので西野さん絵目的の方は勘違いなさらぬよう。

芸能人という強力なコネを使って
クラウドファンディングで大金集めて
絵描き界隈で有名な人を集めて作った絵本です。
界隈風に言うなら金をかけた「同人誌」ですね。

CGを描く人なら皆知ってる程有名な人も制作に参加されています。
一流の絵描きを集めて大量に凄い絵を描かせて
自分の実力不足の絵とポエムを一流の絵に紛れ込ませる・・・
文字通り西野さんのキャラを他の一流の絵の中に合成してます。
一流の人の描いた背景絵はおまけ、引き立て役ポジション、西野さんの描いたキャラが全て前面。
絵描きや創作してる人間としては有り得ないですね。
ちなみに西野さんは全て絵コンテの雑な落書きだけで清書は他人にやらせています。
もはや自分の絵でも何でもないですね。

どんなに下手くそな絵描きでも他人の絵を利用して勝負するような事は絶対しません。
西野さんは合作というオブラートに包んでますが
創作界隈ではありえない合作ですね。
無名の下手な人がメチャメチャ実力のある上手い人達に指示出して絵描かせて
さらに自分のポエムものっける。
この本はそういう絵描きの美学に反する常識外な事を
平気でやってます。
「常識破りな手法」ってこの事なんでしょうか。

そこにあるのは金、ビジネスで純粋な創作物ではありませんね。
実際本の出来も絵と文章がチグハグで相変わらずメッセージ性が薄いです。
何も知らない人はわあ綺麗な絵!西野さん凄い!と思うかもしれません。
しかしそのような作品が人の心の琴線に触れる事が出来るのだろうかと疑問が残ります。

【注意して下さい】
投稿者Amazonのお客様2016年10月26日
ミヤネ屋を見ていた母が誤解していましたが、皆様に注意して頂きたいのが、西野さんはこの絵本の下書きすら描いていません。MUGEN UPという下請け業者に依頼して描かせたものです。500万円ほど掛かったそうですが、そのお金はファンがクラウドファンディングで支援したお金(絵本の予約販売等)から捻出されています。
7bf4042c

数年前から西野さんは絵を描くことに飽きてしまい、監督として指示を出して作品を作ることに意識が向いています。
西野さんの繊細な画風を期待された方はこの絵本には一切ありませんので、誤解されることがありませんようお願いします。
(最後のページの制作者一覧だけは西野さん作とのことです)

えんとつ町のプペル

テレビでは西野が描いたと報道
CmFhnsKUoAQhtRu

イラストレーター六七質さんや株式会社MUGEN UPの名前を絶対に出さない西野
CvdYanbVUAA9un9

メインでイラストを描いた六七質さんの線画
*えんとつ町イメージの線画、こんな感じで進んでいます。よろしくお願いします!
CJdDtRNVEAAFD42

1 :名無しのハムスター2016年11月18日 11:07 ID:.sBSYLKN0
色塗りがプロで下絵は本人じゃなかったっけか?

イラスト制作は株式会社MUGEN UPが請け負っています。
イラスト制作統括はペラン・アントワーヌさんで西野は世界観とストーリー担当
06d925fb245abfe876f2e469db646326

MUGEN UPの記事
全体のイラスト制作を統括した弊社のペラン・アントワーヌが、「ノンストップ!」様のインタビューを受けました。

『えんとつ町のプペル』という作品は、西野さんの思い描く世界観とストーリーをもとに、35人のクリエイターが集まり、雲は雲が得意なクリエイターが、キャラクターはキャラクターが得意なクリエイターが、それぞれの得意とするスキルを活かして描かれました。背景や人物、構図といったそれぞれのスペシャリストだけではなく、全体を一つの絵としてなじませるクリエイターなど、各工程ごとに様々な工夫とアイデアとチームワークが盛り込まれています。

https://mugenup.com/2016/11/15/poupelle_nonstop/

2 :名無しのハムスター2016年11月18日 11:08 ID:X46QPKcR0
才能あるんだかないんだかわからんなこの人

4 :ハムスター名無し2016年11月18日 11:08 ID:nkydBEyK0
1000万で買った人が気の毒
続きを読む

コメントを残す